pix4dmatic
PIX4Dmatic

注:Windows 11は完全にはサポートされていません

pix4dmatic interface



安定版

1.35.0 – 2022年9月26日


  • 異なる解像度の画像を含むプロジェクトにおける、ハードウェアアクセラレーションによるオルソモザイク生成機能を追加。
  • ハードウェアアクセラレーションによるオルソモザイク生成をした傾斜撮影プロジェクトのオルソモザイク品質を改善。
  • PIX4Dcatchデータ用の新しいグローバル処理オプションテンプレートを追加。
  • .lasファイルフォーマットをバージョン1.4にアップグレードし、より大きなファイルをサポート。
  • 3Dビューにメッシュビューアを追加し、テクスチャーまたはシェーディングオプションを選択できるようにした。
  • メニューと処理オプションに、RematchとReoptimizeオプションを追加。
  • GCPファイルのインポートとプレビューダイアログを追加し、より柔軟に対応できるようにした。
  • 画像ビューアと3Dビューの光線上に異常値マークを表示。
  • メッシュのテクスチャを改善。
  • 入力画像に対する位置と方向の要件を削除。
  • Calibrateステップでの点群カラーリングの速度を改善。
  • PDF品質レポートに平均GSD情報を追加。

リリースノートを見る
サンプルデータセット

画像が手元になくても大丈夫です。こちらのサンプルデータセットをダウンロードして早速PIX4Dmaticのパワーを実感してください。

  • オプション 1: 工業地帯と農業地域
  • オプション 2: 市街地
  • オプション3:PIX4Dcatchプロジェクト
データセットを取得する


推奨されるコンピュータスペック

Required operating system
オペレーティングシステム
• Windows 10, 64 ビット (Windows 11は完全非対応です) • macOS Big Sur 以降
GPU
グラフィックカード
• GeForce GTX 10 series, RTX series
GPU
CPU & RAM
• Hexa-core Intel i7/ i9/ Xeon, AMD Threadripper • 64GB RAM (もしくはそれ以上)
HD
ハードディスク
• Solid state drive (SSD)
詳細情報