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PIX4Dfields

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バージョン2.2 - 2022年11月24日
  • マジックツール AI支援による選択ツールで、オルソモザイクやインデックスレイヤの雑草の巣や損傷などの異常を素早く検出・選択(Shapefile、GeoJSON、KML、PDFレポートとして書き出しが可能)
  • DJI Mavic 3 Enterpriseのサポート
  • ACSL SOTENのサポート
  • Autel EVO II Pro V3のサポート
  • XAG M500のサポート

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推奨ハードウェア仕様

オペレーティングシステム

  • Windows 10 (64 Bit) 以上
  • Catalina (10.15 新しいほど)

CPU & RAM

  • 8GB RAM (以上)
  • Quad-core or hexa-core Intel i5 (またはそれ以上)

Hard disk

  • SSD推奨

GPU

  • 2GB RAM搭載の統合GPUまたは専用GPU(6GB RAM搭載のGeForce GTXを推奨)
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Wheat crop with PIX4Dfields

PIX4Dfieldsを用いた小麦の可変量散布

農家は、資源、コスト、環境を節約するために、可変量施肥を利用しています。PIX4Dfieldsは、処方箋マップによってこれを実現します。

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dataset example

データセット例

マルチスペクトル画像(Parrot Sequoia)とRGB画像(senseFly S.O.D.A)の2つのデモデータセットで、PIX4Dfieldsを体験してください。オルソモザイク、植生インデックスを生成し、農業に特化したツールもご紹介しています。

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Mesh view

何が新しいのか?

衛星データのインポート

PIX4Dfields2.0では、Satellite Data Importを導入し、フィールドに無制限にアクセスできるようになりました。このハイブリッドなワークフローはPIX4Dfields独自のものです。

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